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  • 2007.03.07 Wednesday
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流石めーるの場合

・流石めーるを開くとこうなっています。




1.チェックを入れます(どこまで開いたかの目安になります)



2.リンクをコマンドキーを押しながらクリック



3.開いたタブ「Message」をクリック



4.メッセージの報酬の得られるリンクを
コマンドキーを押しながらクリック



5.認証画面で普通にクリック。



6.左上のメッセージがこうなればタイマーOK



7.最初のタブに戻ってメール一覧を開き、
チェックをいれて、今度からはリンクを普通にクリック。


すると、先ほど開いた2番目のタブにメッセージが開くのです。
メッセージのタブに移って、またリンクを普通にクリックします。
すると、3番目のタブに自動で開いてくれます。
あとは、追いかけていって3番目のタブを開け、
タイマーが終わったのを確認したら、メール一覧に戻って作業の繰り返しです。

大体が25秒〜50秒です。
その間、違うリードメールを操作していればタイマーが終わるので、
あとは機械的にぽちぽちするだけです。


★☆★3番目のタブの名前で判別する★☆★

暫く放置していたり、どこまで開いたか忘れてしまったとき。
作業を再会します。
そうすると、2番目のタブのメッセージリンクを押したとき、
3番目のタブの名前が「流石めーる」となることがあります。

ふつうは3番目は
http://sasuga.biz.script...
となっているはずです。
ここが「流石めーる」になっているときはこうしてください。

・放置しすぎて再び認証画面が出ている→クリックする
・「この広告は閲覧済みです」→1番目のタブに戻って次のメールを開ける
・「この広告は既定のクリック数に達したか、期限切れです」→1番目のタブに戻って、次のメールを開ける

逆に言うと、
例えばクリック上限に達したメールの中から
クリックOKのものを探す時。
3番目のタブをわざわざ見に行かなくても
「http://sasuga...」となればそれが当たりです。

後は臨機応変で!
わたしは他のウィンドウを開いて、違う作業をしながらこれをやっています。
やっているうちに慣れてきて、もっと楽なやり方が見つかるかもしれません。
その時は教えて下さい♪

さばき終わったら、「削除」ボタンで削除しておいて下さいね。

次は、
「未読メール」というボックスがあるタイプの
リードメールのさばき方です!

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